プログラミング

【元ダーツプロ】未経験からプログラマーになるのは難しい?大丈夫!

社会人
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未経験からプログラマーになるのって、やっぱり難しいのかな…。全然プログラミングの知識とかないけど、なれるものなのかな…。

この記事ではそんな疑問に答えていきます。分かります。僕も以前はそう思っていました。

この記事を読めば、未経験でも全然プログラマーやエンジニアになれることがわかりります。

僕自身、エンジニアになる一年前まで、ダーツプロをやっていました。エンジニアとは全く縁のなかった僕でも、いまでは立派にエンジニアをやっています。

ちなみに、僕がフルリモートエンジニアになった経緯をこちらの記事で説明しているので、ぜひ読んでみてください。

未経験からでもプログラマーにはなれる。なぜなら、需要が大きいから。

プログラマーやエンジニアという職業は、今後どんどん需要が大きくなっていきます。それに対して、供給が全然間に合ってない状況なんですね。

日本でも、2020年末までに、約30万人以上のプログラマーが足りない、という状況の陥ります。

2020年末までに、日本のIT人材は質的に30万人以上の不足に陥る
出展:http://gartner.co.jp/press/html/pr20170124-01.html

現状でも、全然人が足りない状態なので、どこの会社も猫の手でも借りたい状態です。
なので、大学時代からプログラミングを学んできた、というエリートプログラマーだけが働ける世界じゃなくなってるですね。

つまり、未経験からプログラミングスクールに行って学習したような人でも、欲しい会社は山ほどあるんです。

とはいえ、あまりにも年をとってしまってはなかなか厳しいです。

20代、30代のいまのうちに、早い段階でプログラミング学校に行ってプログラミングを学んでしまうことをおすすめします。

ちなみに、僕はマンツーマンのWebスキルのパーソナルジム【WebCamp】を推します。未経験の人にとって、プログラミングの勉強って強い意思がないとできないので、そこをマンツーマンでサポートしてもらえるのは大きいです。


プログラミングについて、何も知らなかった僕が、いまではフルリモートエンジニア。

僕自身、プログラミングについては本当に何も知りませんでした。ちょうど1年前の春にフィリピンにIT留学にいったんですよね。

そこで、プログラミングを学ぶ毎日を半年間過ごしました。
フィリピン自体は、まぁまぁ楽しかったんですが、かかったお金を考えると、ふつーに日本でプログラミング学校に行っていればよかったと少し後悔してます。

僕は、半年間スクールに通ったんですが、正直長すぎて、後半はダレていましたね…。
勉強期間は正直、3ヶ月でよかったと思ってます。

それ以降はどんどん仕事とって実践がベストでしたね。ただ、仕事が全然とれないのでなんともならなかったんですよね。

最近では、WebCampProのように、3ヶ月間勉強して、そのあとは実践を兼ねたキャリアサポートが受けられる学校も多いです。

本気でプログラマー・エンジニアになりたい人は、このような学校に行くべきですね。
カウンセリングだけなら無料なので、未経験からプログラマーになりたいという人は一度受けたほうがいいですね。適正なんかもわかるかもしれません。

ちなみに、WebCampは、”学習終了から3ヶ月で転職できなかったら 全額返金”という、かなり攻めたサービスを展開してます。ゼロリスクでプログラマーになれる時代ですね。

まとめ:プログラマーは未経験からでも全然なれる!プログラミング学校に通おう。

この記事では、

  • プログラマーは需要が大きく、これからも大きくなる
  • なので、未経験からでも勉強すれば大丈夫
  • 僕自身、まったくの未経験だった

ということについて書きました。

転職はどんな職種でも若い方が有利です。1日でも早くプログラミング学校に通ってプログラマー・エンジニアになってしまいましょう。話はそれからです。



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ABOUT ME
岩橋 咲弥
元ダーツプロのPHPエンジニア。最近はReactらへんのフロントに興味がでてきました。 ↓twitter